ハーフアップともまた違うように見える髪型してるよね…
SK∞
ランアダ漫画1こ上げました。
ランアダは結婚を前提に清いお付き合いをしているのが似合う!これは世紀の発明だと思います。エポックメイキングですよ。今後は全部そういう感じでいきたいですね。といいつつランアダについては割と頭の中にあったものは吐き出したというか(4Pしか描いてないけど…!?)結構、自分的には満足しました今回で… とはいえせっかくやる気が出ているところなので思いつけばまだまだ描きたいですけど…

そして相変わらずランアダの息抜きにチェリジョを描くサイクルだった…。
正直ランガとアダムは両方いまいち描きにくいんですけどチェリーとジョーは結構描きやすくて癒されるね…。ツリ目たれ目とかはっきりした顔立ちだからかなあ。ランガもツリ目気味でいいんだなって気づいて多少楽になったけど愛之介の描きにくさはマジでここ数年でも類をみないほどこんなに描きにくいことある?って感じでおかげで私が描くやつって愛之介の決めゴマみたいなのがないですね!(ランガばっか描いてる気がする…
ところで高校時代のかおるくんがバチバチにヤンキースタイルな件、監督が「黒歴史」「若気の至り」って言ってたって教えてもらって途端にものすごく愛おしく見えてきましたね。あの頃のこと、思い出して人並みにあああ~……てなってると思うと可愛すぎる…。
基本的に1つのジャンルで1つのカプに全力投球するタイプなんで自発的に描きたいカプが複数あるのって珍しいんだけど、次はチェリジョです!って大声で言えるやつも描いてみたいなあとは思います。でも頭の中でこの2人を動かそうとしてみてもほんとにすぐ喧嘩はじめるから全然カプにならないんだけど…?なんか正直今の関係で安定しすぎててバランスくずせなくない?って思うんだけど、高校時代ならワンチャンあやまち起きそうって思います。ていうかアダムに急速に惹かれていく薫くんを隣で見ていた虎次郎くんに夢が膨らみすぎなんだ。
あっそういえば円盤1・2巻は届いたんでドラマCD聞いたんですけど何これコワ!だった。普通にみんな女口調だし女のていで話が進んでいくしと思ったら暦とか徐々に素っぽい演技に戻っていく感じが逆に怖かったよ!
魔法使いとか最初しか出番ないはずなのに最後チェリーと喧嘩するためだけに強引に登場してきたの笑ってしまった。この世界観でも幼馴染なんだ…
で、忠がランガに仕えてるの…?アダムは?って思ってたらナレーションの壁を越えて突如出てくるし忠は調教済だったし怖……と思ってたら最後ランアダENDだったんでもう震えたよ 何……なにを聞かされてるの私は…?
2巻のおまけブックレットのOP・EDの絵コンテはめちゃくちゃ良かったです!アニメの絵コンテとかまじまじと見たの初めてだけど、は~これがOPの設計図かあ…って感じで、完成品のOPを知ってるからなるほどなー!って読み解けるけど、無の状態からこれを渡されてあの映像を作れるってアニメ作ってる人たちって本当にすごいな、、、
内海監督が描くジョーがめちゃくちゃ可愛かったんで本当に驚きました。こんなに可愛いかったっけ?可愛いんだ……。